6月がスタートしたということで、何となく一区切りがついたような気がしてしまう・・・・というのが今までの自粛生活の中で何となく、精神的にストレスをため込んでいたに違いない・・・という事を証明するようなものですね。自分ではそんなにストレスをため込んでいるような気がしていなかったものの、こうやって節目の時期になると、気分が晴れるような気がするので・・・結構ストレスが溜まっていたのですね。きっと多くの人が似たような多くいるので、7これからの期間で今まで我慢をしていた人たちが大勢街にクリ出るようになるでしょうね。こうなるとコロナ感染が再び拡大するタイミングもあるのでしょうね。こういう期間は仕方がないものとして考えておかないと完全な感染拡大を止めることが出来ないですよね。こうやったものは特に慌てて事を起こすのではなくじっくりと感染拡大阻止に向けて戦っていかないといけないのですね。

今話したように「慌ててことを始めてしまうと失敗してしまう」というのは、何もコロナウイルスに限った話では無く、一般的な生活の中においても多くの場面で出てくる事があるのです。もちろん早い段階で行動を起こし始めるという事は大切なことというのは変わらない事実なのだけれど、浮気調査を依頼した人の中には、慌てて自分から行動してしまったことで大きく失敗してしまう人が居るのですね。やはり、それは浮気調査を行って浮気の確実な証拠を手に入れた時に起こりうる出来事なのです。

浮気の証拠を手に入れた後、夫婦の間で浮気の事実について話し合う人というのは少なくありません、そんな話し合いの中で恐らく浮気をしている側は・・・「浮気の証拠があるなら見せてよ」というようなことを言ってきたりするものなのですね。ここで大切なのは、自分自身の最初に浮気の証拠を手に入れているからといって、強気にましてやどや顔で浮気の証拠を見せてあげる必要はないのですね、あくまで浮気相手が誰なのか?という事がばれているという認識をさせる程度のヒントを教えてあげればいい程度のの話で、あくまで浮気している本人に「どこまで浮気がばれているのかわからない」という状態を作り出さないといけないのです。そうすることで心理的にも相手からしてみると、「どこまでわかっているかわからない」「でも、浮気相手の事を知っているからばれているだろう」精神的に観念させればいいことなのです。

もし、こういった行動ではなく、自分自身が握った浮気の証拠を最初にさらけ出してしまったのならば、どうなるでしょうか?相手に自分が浮気調査によって、どこまで知っているのか?ということについて、自分からわざわざ教えてあげることになるのですね。こうなると浮気をしている本人は、「ここまで知っているのか」「でも、この日の事は知らないのだな」「あのこともまだバレていない」と、浮気について判明していることについて底を知ることが出来るのですね。結果、その証拠に合わせて言い訳を考えればいいことなので、その証拠に合わせた言い訳をつじつまが合うように考えながら話をしてくるようになるのです。

これで浮気の事実がなくなるわけではありませんが、一つ一つの言い訳を解読していかないといけないので、その作業がまためんどくさいですよね。それであれば、最初の段階で浮気の事実について証拠を握っていることを認識させて、何も証拠を見せない状態で言い訳をさせておいて後々に、自分の持っている浮気の証拠と照らし合わせながらの答え合わせをしていけばいいのですね。こういった手順を踏むことで思わぬ浮気に関する証拠を握るときが来るのかもしれないですね。

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